ノンノンを考える。

のあ1

のあ2

最近は身体も心も丸くなったノンノンです。
(まあ身体は昔っから、丸かったけどなw)

昔は気を抜いたら、苦手なタイプの人の踵にカツーーンとやってたけど、
思えば、ここ数年、そういう姿を見てないような…
(相変わらず、子どもには指導入るけど。)

写真に写る姿も穏やかな感じになってきたのは気のせいかな??
ずいぶん前に、ノンノンの過去を知る人に「穏やかな顔するようになった」
って言われた時は、そうかな~?って思ったけど、
最近は、自分でも↑のように思います。

やっと愛されてることに気付いたのか?はたまた年齢的なものか?
環境がそうさせたのか?(ナラのこととかね)
はわかりませんが、最近は愛情を確認するような行動も減ったかな。
タイミング悪く、触ってくれ~って言ってくることも、あまりなくなった気がする。

一時は、(単頭飼いの)もっと集中的に愛情注いでもらえる
環境の方がノアには良かったかも。
とか思ったこともないではないですが、やっとわかってくれたかな??

最近はナラのこととか、ミオの足腰が弱ったりとかで、
どうしても調子の良いノンノンは「ノアは心配ないから~」と
ジジやキキと同類項に見ちゃうけど、ノンノンだって立派なシニア。
ミオやナラと同じように大切に時間を過ごさないとね~~。

と、昨日はイロイロあったので、ちょっと感傷的なこと書いちゃったな。
(我が家の犬達はいつも通りです。ご心配なく。)
それでは、また明日~~。

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コメント

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「昨日はイロイロ・・・」!?気になる発言だか、これは追々・・・ 

改めてノンノンの顔を見るとほんとに柔和な感じでパピーみたい元気な省エネ犬なので、確かについつい年寄りを労る感を忘れてしまいがちですが、デコポンさん一家の名脇役!と言うところでしょうか、この人が居ないと主役が引き立たない!と言うか貴重な存在ですねいつまでも元気で走り続けて欲しいです

Re: タイトルなし

どうせ明日会うけど…知り合いのワンコが亡くなりました。
まだまだ若くて、元気イッパイで死とは全く結びつかない子で、
連絡あっても、一瞬理解できなかったほど。ショックでした。
ナラみたいに、いろいろあっても生きてる子もいるのにね…

この写真見ると、ほんとパピーみたいなんですよね。
ナラぽんをあんな立派な子(笑)に育てた偉大な(育ての)母ですからね。
いつまでも元気で走ってて欲しいもんです。
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